ワカン推奨!熟睡する方法①

なかなか寝付けず、ようやく寝れたと思ったら、2時間位で

目が覚めてしまい、そこから全然眠れなくなる・・・。

 

 

あなたはそんな経験ありませんか?

 

 

この症状、実はとても問題があり、立派な睡眠障害です!

 

 

主に原因としては

 

①うつ病を患っている

②身体が未病段階で、SOSを出している

③アルコールの過剰摂取

④カフェインや体に合わないものを摂取している

⑤ライフスタイルの変化

 

 

他にも色々と原因は考えられますが、大まかに5つ位に

分けられております。

 

1つずつ簡単な解決策になってしまいますが、スピリチュアル目線で

睡眠障害を克服するためのヒントをお書きいたします。

 

実践してみていただき、それでも改善できないようなら、

ご自分では気が付いていない「心のエネルギーの滞り」があるので

エネルギーを流す事をしてみてくださいね。

 

 

※スピリチュアル目線で書いていきます。スピリチュアルが苦手な方は

他の左脳的サイト(左脳的=理論・理屈的と言う意味)をご参考くださいませ。

 

 

①うつ病を患っている

 

睡眠障害は典型的なうつ病の症状です。ご自分では気が付かれていないかも

知れませんが、かなりのストレスを抱えています。

 

このレベル(失礼な言い方ごめんなさい、、、)は、お薬を飲んでも

眠れないと言う方が、続出します。薬を飲んでも眠れないから

お酒も一緒に飲む。と言う、ダブルコンボも持ち合わせています。

 

しかし、私の知り合いに「酒のつまみが睡眠薬」と言うちょっと

変わったお酒の飲み方をする方もいるのでご安心ください。

 

本人も特別生活に不自由していないそうですが、顔色は

土気色であまり良くない上に、毎日トラブルに巻き込まれ

エネルギー的にも大変そうなので、皆様にはお勧めしませんが。。。

 

 

さて、その話は置いといて、、、どうすれば不眠的状態を

改善することが出来るのか。

 

 

多少時間はかかってしまいますが、瞑想が効果的なようです。

 

ます、寝る前に軽くストレッチをして、エネルギーの流れを良くします。

 

お布団に横になり、上向きになって、目を閉じます。

 

お部屋の温度は、27~28度くらいの「ちょっと温かいかな」位が

ちょうど良いみたいです。冬場はお布団に入ってしまえば問題ないです。

 

そして頭の中にあるざわついた意識を、喉と胸の間に持っていき

ご自分の呼吸に集中してみてください。

 

 

色々な想いが湧いてくると思いますが、その想いを第三者的視点で

眺めてみてください。当事者ではなく第三者になるのです。

 

 

第三者になったままで構いません。そのまま眺め続けてください。

この状態で寝てしまっても構いません。

 

 

良い事も悪い事も、色んなものが見えてくると思います。

 

 

きっと、反省する想いや、許せない想いも出てくるかもしれません。

 

ドロドロの愛憎劇のような人を憎む気持ちや、誰かを

羨む思いも出てくるかもしれません。

 

 

しかし、それでいいのです。

 

 

「今、自分はこんなことを考えていたんだ」と言う想いを

気付くから始めてみてください。

 

 

眠れないと言う事は、心がSOSを出している状態です。

 

 

「この想いに気付いて」

「○○の想いが癒されてないよ」

「認めてあげたい想いがあるよ」

 

 

そんなメッセージが「不眠」と言う形で表れているのです。

 

 

まずは「自分が今まで、気が付かなかった見えない想いがある」と言う事に

気付く事から始めてみてください。

 

 

色んな思いに気付いてあげるだけで、解消されることや

解決することがたくさんあります。

 

 

瞑想睡眠を毎日繰り返すと、次第に長い時間、眠れるようになり

目覚めもスッキリしていきます。

 

 

そして、心の状態も安らかに穏やかになっていくことに気付かれるでしょう。

 

 

 

もし、睡眠障害に合われていて、困っているようでしたら

是非試してみてくださいね。

 

同じシリーズのリンクを貼っておきます。ご閲覧くださいませ。

 

ワカン推奨!熟睡する方法

 

①うつ病を患っている(この記事)

②身体が未病段階で、SOSを出している

③アルコールの過剰摂取

④カフェインや体に合わないものを摂取している

⑤ライフスタイルの変化

 

 

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